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25 Tuesday
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13 Wednesday
優先席

なんだかんだ言って5月になっちゃいました。
あと一ヶ月ですね〜!

バシバシ稽古してます。バリバリです。


電車とかバスで、優先席付近では携帯電話の電源をお切りください
ってあるじゃん?
付近ってどれくらい?

優先席のすぐ隣に立ってる人は勿論付近に入るじゃん?
そうなると距離的には優先席の前の座席も付近に入るじゃん?
でもそうなるとさらに車両隔てた隣の席もそうなるじゃん?
で、そんな優先席が車両の両端になるから、
完全に携帯オッケーなのって車両ど真ん中の席くらいじゃない?

いや、単なるマナーとかそう言うのだっていうのはわかるし屁理屈こねてる自覚もあるんだけどさ、
日本語って難しいやーって話ね。




11 Saturday
くせ

私の悪い癖。
癖っていっても、性格的な癖なんだけど。

自分に関することを後回しにする癖。
今はこれやらないといけないから私のこれは後ででいっかーってやつ。

でも自分のこともちゃんとできない奴が他人の世話焼くなって話なんですよね。
「私はアレやコレややってるから、自分の時間が全然ないの!」
「でもアナタタチのためだから苦じゃないわ!」
みたいなのって、いや、悪くはないと思うんですけど、苦手なんですよね。

なんていうか、それをおくびにも出さずにやりきる人はすげーなあって思うんですけど、
いちいち口に出す人いるじゃないですか。
結構自分もやっちゃうんだけど、やっちゃうたんびに
「じゃあやるなや勝手に自分で引き受けたんだろうが」って。

言い方悪いけど、自分がやれると思って自分で引き受けたんだから、
その仕事はぶちぶち言わずにやり切るべきだしやり切るのは当然だし別に威張ることじゃないよなーって。

とくに私たちみたいに好きなことやってんだから、大変なのも好きなんだろって。

いやでもさ、冗談半分とかでさ、言ったりはするよ?
本気でそういう、「やってあげてるワタシ!」っていう人はなんだかなーって思うって話ね。




02 Thursday
チケット

稽古カテゴリか日記カテゴリかなやんだけど記事数少ないし稽古カテゴリにしてみた。

こないだ、劇団の後輩に熱く語っちゃったチケットの話なんだけど。

何かたまに、「僕から予約してくれたら前売りから更に安くしますよ!」なんて言ってる人を見たりする。
それはそれで、その人がお客さんをよぶ方法なんだろうし、お客さんにとってはそりゃ安いに越したことはないから、
その人から買うんだろうなとは思うんだけど。
私が言いたいのは、それをついったーとかブログとかで公表しちゃう人の話ね。

そもそもチケット料金は、団体として、劇団として、「我々があなたに見て貰おうとしている芝居はこれだけの価値があるものですよ」っていう一種のアピールだと思うんですよ。
もちろん団体側としても、チケット代を設定したからにはそれ相応かそれ以上のパフォーマンスをする義務がある。
3000円の公演をするとして、3000円分の価値が有ると団体側が自信を持ってオススメして、それをお客さんが見たいと思って、
交通費払って会場に来て、3000円払って見て行ってくれる。
そこで、3000円分のパフォーマンスをすれば、「おもしろかった」になるし、
それ以上のパフォーマンスができれば、「来てよかった」「また来よう」になるんだと思う。
なんていうかそういう、「意思」が有って「意図」があって、3000円っていうチケット代を設定しているのだから、
その3000円っていうのにも自信をもって宣伝していけばいいと思うの。
だから、不特定多数の目につく場で、「僕から予約すれば割引します!」っていうのは、
「自分の出るその公演に3000円分の価値はないから値引きします!」って言ってるのと同じじゃないのかなあ、っていう疑問があるんだなーって話ね。

そりゃあ、お客さんは安い方がいいだろうし、安い方がいっぱい来てくれると思うよ。
でもお客さんも、3000円払えば3000円分のものを見たいと思ってしっかり見てくれるだろうし、自分たちが3000円分だと思ってるパフォーマンスを、2000円分だと思って気を抜いて見られるのは、それはそれでまた損なんじゃないかなって思うし。

とはいえ、団体として割引やってるところはたくさんある。
団体として、「早期予約割引」や「名前に○○が付く人割引」「カップル割」なんていうのをやるのは、
もちろん安くすることでたくさんのお客さんに入ってもらうためだけど、面白い割引をする事によって、
「そんな割引してるのはどんな団体だ?」「名前に○○入ってるから安くなるし、行ってみるか」っていう人を出して
新規のお客さんを開拓する意図もあると思うのね。
そういう、明確な意図があって、チケット料金を割引してくっていうのは、ありだと思う。
それに、個人でメールのやり取りをしてて、「見に行きたいけど、遠方だからきついなあ」って言う人に、
「じゃあ交通費は出すから、是非見に来て。それだけの価値が有るんだ」っていうのは、いいと思う。


何かよくわかんなくなってきちゃったんだけど、とりあえず言いたいのは、
個人的なメールのやり取りのなかで、「どうしても見に来てほしい。」「見に行きたいけど、今月厳しくて・・・」「じゃあ、ちょっとだけ割引するから、それでも来てほしい」って言うのはありで、
「とにかく見に来て!僕から買ってくれれば割引するよ!」ってついーとするのはナシ。

あー。文章って分かりづらいな。
精進精進。

割引自体が悪いとかそいういうことを言ってるんじゃないよ。
アプローチの仕方によっては、自分たちが損をしちゃうんじゃないかなって話。
だってさ、
「3000円のお弁当、私から買ってくれれば1000円にします!」って、何か不良品かなって思うじゃん。




01 Wednesday


話が通じない人っているよね。
日本語同士で話してるはずなのに、妙に噛み合わない。

「好きな食べ物はなんですか?」
「僕豆腐より納豆が好きなんですよねー!」

いや、好きなもの聞いたのであって、何より何がっていう比較は聞いてないんです。

こんな些細なのは、日常会話で気にしたりはしないんだけど、
その会話の結果が致命的なミスだったり、ありえない勘違いを起こしたりするのであれば、流していくわけにはいかない。

そう思って、そんな相手にもわかるようにというか、勘違いのないように会話してきたつもりだったんですよ。

「好きな食べ物はなんですか?」
「僕豆腐より納豆が好きなんですよねー!」
「あ、そうなんですか。じゃあ、納豆が一番好きってことですか?」
「うーん、納豆よりはメロンパンが好きかなー」
「1番は?」
「1番は唐揚げかな!」
「じゃあ、唐揚げって書いといてくださいね。」

みたいな。

私も言葉が達者な方ではないから、やっぱりそれでもミスがあって。
それでもそれでも次のミスがないようにないようにしてきたつもりだったけど、やっぱり無理だった。

諦め癖のある私は、そこで、
あー、こういう人なんだなー。まあ、任せなきゃいいだけだし、いいか。
なんて思っちゃって、その人を諦める。

それはその人にとってとんでもなく失礼で侮辱にあたることだとわかっているけど、じゃあどうしたらいいんだろう?
そんなもやもやを抱えたりする、夜もあります。




31 Tuesday
顔合わせ

何か全然稽古関係の事書いて無いなーと思って今回は。

30日に顔合わせしました。
皆いい人ばかりで、楽しくやれそうです。

私は基本的に人づきあいが苦手なタイプの人間なので、
今回のオーディションで参加することになった子たちとか、なるべくお話して
早く仲良くならないとなーとか奮闘してたら、
横で原さんとか上田さんとかがめっちゃ仲良くなっててびっくりした。

あれ?稽古の話じゃないね?

稽古の話で言うと、最近自分の体を見つめなおすって事をやってました。
セルフイメージ?みたいな?
どれだけ体を鍛えてもどれだけ体がやわらかくても、それを自在に使えなきゃ意味が無いって事で。
それでわかったのは、意外と、脱力ができない人って多いみたいね。
意識したところだけを脱力させる事が出来なくて、常に全身に力が入ってるから、肩こり治らないとかね。
セルフイメージができるようになれば、肩こりも治って一石二鳥!あれ?これまた違うかな?

いつもはあいふぉんちゃんで書いてるんだけど、今回パソコンで書いてみたら文章めちゃくちゃだね。この辺も精進します。




25 Wednesday
チルトシフト

こないだ名古屋駅に行った時に、チルトシフト写真なるものに挑戦してみました。

ジオラマに見えるような写真。


これが一番それっぽくできた。

後の二枚は、空に遠近感持ってかれて、あんまりミニチュア感がないね。



本来のチルトシフト写真ってのは、チルトシフトレンズってやつを使うんだけど、


ティルトシフトレンズとは、カメラのレンズの一種で、レンズを水平方向・垂直方向に移動させることで、いわゆるアオリ撮影を可能にするレンズのことである。


要は、普通に撮ったら遠近法で歪んじゃう建物とかを、レンズをずらすことで歪んでないように写すってことみたい。

で、このチルトシフトレンズをズラして意図的にピントや遠近感をちぐはぐにすることで、ジオラマみたいに見える写真が撮れるってわけ。


私は上の写真をアプリで作ったんだけど、
ボカシで周りの8割をボカすことで遠近感をなくし、ピントを一点に集中させることで、擬似的にチルトシフトっぽい写真にできるっていう感じらしい。
でも、お空の遠近感は多少のボカシごときではどうにもならなかったので、
空はあんまり写さないほうがうまくいくかなーってのが、今回の収穫かな。




21 Saturday
吃驚

声優を役者というのは役者に失礼って話を誰かがしていたと聞いて吃驚したって話。

又聞きだから本来言いたかった意味はどんなんかわからんけど、
要は、声しか使わない声優より全身を使って演技する俳優の方がえらいに決まってんだろってことみたい。

実際、私もそういう専門学校に入った時、周りにも少なからずそういう考えの人はいた。
モデルや役者になれるほど顔は良くないけど、声だけならかっこよく聞こえるから声優めざします、とかね。
全身を使っての演技は恥ずかしくてできないけど、声だけならどんな甘いセリフも吐けます、とかね。
そういう考えの人がいるから、結果的に俳優の方が声優より優れているという考えの人間も出てくるわけで。

私はどっちかというと声優の方が凄くね?と思うんだけど、それも本当にどっちかといわれれば、レベルで、だいたいこんなことの優劣を話題にすること自体アホなことだとしか思えない。

声優が舞台役者をやってるなんてのはほぼそうだし、そもそも今いるベテランと言われる声優なんかは元々舞台の人間の人が多いし。
人気俳優ダレソレが声優に挑戦!なんてのは、その人の言い分からすればワザワザ本来の仕事より格下の仕事を「挑戦!」なんて表現するのはおかしい。
だし、歌手が俳優やったり声優が歌手やったり声優、俳優、歌手入り乱れて舞台やったりして今の芸能界?演劇界?はマルチに活動していくってのが主流?なのに、その仕事それぞれにえらいだのえらくないだのっていう議論自体不毛だと思うわけですよ。

私はね。あくまで個人的意見だけどさ。

そんな考えの人も世の中にはいるんだなあって話。




20 Friday
よみまつがいMVP

今日、バイト先の先輩と話をしていたんだけど、読み間違いの話になった。

いや、そもそもは、先輩の兄弟がアホの子なのよーって話からだったんだけど。

某ハンバーガー屋のベーコンポテトパイ。
baconpotatopie
これを、先輩の兄弟が
ばっこんぽてとぴぇ
って読んだらしいんだ。
私しばらく笑い止まらなかったよ。
なんだよ、ばっこん。ポテトは読めたんだ。とか色々考えたね。

あのね、多分読むより口に出して言ってみたほうが破壊力あるよ。

ばっこんぽてとぴぇ


ちなみにその後先輩は、
matomage まとめーじゅ
を、
まとまげ
って読んだけどね(笑)




20 Friday
生活一変

なんだかすっかり生活一変して、ちゃんと仕事してるよ。
通しで入ってるとはいえ、今までよりだいぶ勤務時間は短いんだけど。

やっぱりやったことないことやるのは疲れるね!
嫌な意味じゃないけどさ!

そうそう、また面白そうなクラフトみつけたからつぎはその日記書くね。




14 Saturday
おーぷん!

ここんとこ、書いてなかったですが決して!!!!サボっていたわけでは!!!!

てんやわんやの準備を終えて、ついに今日バイト先がリニューアルオープンしましたー。
業務内容がガラリと変わって大変だけど、まあやってみればなんとかなった。
あとは慣れるだけね。

目下の問題は、堕落した生活に慣れすぎたこの体を早起きに慣れさせることかしら・・・

ていうか、きょう、朝起きてからずっと右目のまぶたの奥が痛いんだけど、めばちこ?
テンションさがるわー´д` ;




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